
FIAT500を中古で買って残念な結果にならないように気を付ける点
田舎の街道沿いの中古車屋さんの店先にちょこんと居座っている個体を見かけることも増えてきました この10年で結構な販売台数なわけで、様々な乗り換えのタイミングを経てきたのは確かです 年式やモデルにもよりますが、びっくりするほど安いプライスタグを下げている場合もあります でもちょっと冷静になりましょう♪
フィアット&アバルトのマニアックな各種情報と運用についてのブログ
田舎の街道沿いの中古車屋さんの店先にちょこんと居座っている個体を見かけることも増えてきました この10年で結構な販売台数なわけで、様々な乗り換えのタイミングを経てきたのは確かです 年式やモデルにもよりますが、びっくりするほど安いプライスタグを下げている場合もあります でもちょっと冷静になりましょう♪
限定車がどれくらいあるか興味があったんですよ、ええ 調べてみようと思ったわけですよ、ええ ・・やらなきゃよかった それぞれのくらい多すぎ! 外観と内装の写真入れようと思いましたが、いったん休憩します とりあえず、年式と型名は押さえましたので、ピンポイントで検索するキーワードにしてください
購入層が偏っていると思われるためか、MTの設定が乏しいFIAT500シリーズ 500Sというスポーツバージョンも存在した! ※一回転して500SのAT版ってのもある どんなモデルなのか、ちょっと興味がある 2018年10月時点で常時のラインなぷからは外れてしまってるので、中古狙いになるのですが・・ これがまた、とってもイタ車らしい車でして・・ 下手をするとアバルトよりも楽しいかもしれない!
より一層楽しい雰囲気と特別感を演出してくれる 流通台数はイマイチ多くないけれど、人気あるよね、500C そりゃ屋根開かないよ...
時代の流れっていうのもある 販売から10年経つ現行型FIAT500(この言い回しも後何ヶ月持つのか・・) 2...
現行のFIAT500って実質4世代目なんですよね、個人的には。 その内訳を記事にしてみました♪ ついでに600(セイチェント)にも話が飛びますが、流れ的に必要なので書きました というわけで早速参る
FIAT500が欲しい!そういう人が数多いです そりゃ基本を押さえたデザインで懐広く飽きが来ない 降雨要素って今時の日本車にはないんですよね、みんな
輸入車でも身近な存在のフィアット500。かわいいデザインや色合いだけど、実際はどんな感じなんだろう?複数の試乗レポートをまとめてみました。いろんな切り口があって面白いです。